明晰脳サプリメント「フェルガード100 / Newフェルガード」
中高年齢者も例外ではない! しのび寄る認知症の足音
総務省統計局が敬老の日にちなんで取った、平成20年9月現在のデータによると、日本人の高齢者(65歳以上)人口は2,819万人。総人口に占める割合は22.1%となっています。
前年の平成19年と比較しても76万人の増加、パーセンテージにしても0.6%の上昇を見せており、過去最高を記録しました。
この流れはさらに進み、10年後の2020年には33.3%、つまり日本人の3人に1人は高齢者という世の中になると言われているのは有名な話です。
そうした流れの中、決して人ごとではないのが「認知症」。
現在では100万人以上もの患者がいるといわれ、またその予備軍としてはさらに多勢が控えている状況にあります。
予備軍と言っても、記憶・見当識・理解・判断力・実行力障害などという認知症の中核症状の人だけでなく、不安・うつ・あせり・物忘れ・不眠・妄想・ストレス環境など、その前駆状態にある働き盛りの人たちも含まれます。
つまり、「自分はまだ大丈夫」、そう思われている30代から60代の中高年齢者でも、ご注意いただきたいのです。
認知症にかかりやすい人の特徴として、
1. 生活環境の急変
2. 精神状態の不安定
3. 高血圧、糖尿病などの生活習慣病
4. アンバランスな食生活
5. 極端に偏った性格
が共通点として挙げられます。
上記生活習慣としての食生活に視点をあて、「食」の分野から前駆状態の予防・改善を目指し開発されたのが、日本人がかねてより食してきた玄米に豊富に含まれる米ヌカ抽出成分「フェルラ酸」と、
ハーブの一種、「ガーデンアンゼリカ」を含有した脳活性米ぬか健康食品。
今回は、「フェルガード」開発・販売元である株式会社グロービア代表取締役の村瀬仁章(ひろあき)さんに、当サイトを運営する株式会社シグマ代表の桜井がお話を伺いました。
対談 — 期待高まる認知症への予防対策
桜井 — 現在、「フェルガード」を導入する医療機関は、全国で150を超えているそうですね?
商品そのものの魅力はもちろんですが、これは村瀬さんの熱意あってこそ可能となったものだと思います。
村瀬代表—ありがとうございます。
こうして多くのところで採り入れてくださることが、結果としてより多くの臨床データ収集へとつながっています。
対症療法としての効果を発揮することでお役立ちできるだけでなく、さらなる可能性も探ることができますので、ご協力くださる先生方には感謝の限りです。
— 認知症の患者数が増えています。
— そうですね。
高齢化社会にある日本でその数が増加するのは仕方がないことなのかもしれませんが、それだけでなく、最近は比較的若い方の間で増加していることにも注目しています。
加えて、特に地方でこの傾向は顕著なのですが、高齢者世帯での認知症患者の発生は、体力的にも精神的にも、同居する家族にとって大きな負担となっています。
「老老介護(ろうろうかいご)」という言葉が近年話題ですが、そこから発展して「認認介護(にんにんかいご)」、つまり認知症患者同士の介護生活を呼ぶ言葉も生まれるなど、この問題は今後さらに大きく、さらに深刻になっていくと思います。
— 同感です。
私が聞いたところによりますと、認知症になりやすい人として5つのタイプがあるそうですね。
1. 高齢での引越などにより、急な環境の変化があった人
2. 配偶者に先立たれるなど精神状態が不安定な人
3. 頑固や神経質であったり、性格に偏りがある人
4. 生活習慣が不規則な人
5. 食生活に偏りがある人
ということです。
高齢者であれば生活変化に適応できなかったり、配偶者に先立たれて精神不安になるのは仕方のないことかと思うのですが、でもこれは、なにも高齢者に限った話ではなく、若年者、まだ働き盛りにある人でもこの状況にそっくりと当てはまるのです。
全体的な観点からすると脳の使い方に偏りがあり、この「偏り」がキーワードに見えてくるわけです。
脳という複雑な構造のものに対し、どのようにしてまんべんなく刺激を送るか、これが改善の糸口だと思っています。
以前より当社でも紹介している脳力活性CDセット、『ブレインシグマ [Σ]』はこの「まんべんなく」ということに注目したものです。
日頃の生活で意識していない箇所に聴力から働きかけることで、脳の活性化を促すものなのですが、これとアプローチこそ異なるものの、同じ目的ともいえるのが「フェルガード」だと私は思うんですね。
— なるほど、そうかもしれませんね。
— 生活習慣に関していえば、糖尿病の患者では、認知症発症率は糖尿病でない人の1.5〜2倍。高血圧の人も発症率が高いそうです。
食生活でいえば、動脈硬化などの生活習慣病でも言われることと同じですが、肉類を控えて魚類を多く取る必要であったり、その原因には近年の日本人の食生活の変化が指摘されています。
まだ若い方の発症の原因を探ったときに、こうした食生活の変化との関連性は無視できないような気がするのですが・・・
— おっしゃる通りで、食生活の変化は見逃せません。
そこでオススメしているのが健康食品なのです。
アルツハイマー型の認知症でβ-アミロイド生成を抑える効果があるとされる「フェルラ酸」のような成分がサプリメントとして手軽に食事と一緒にご活用いただければ、目には見えなくともいつか大きな違いとなって表れてくると思います。
— なるほど。
それにしても、村瀬さんはまだお若くていらっしゃいますが、健康食品に興味をお持ちになった、そもそものきっかけは何だったのでしょう?
— 大学卒業後に就職したのが総合商社でした。
そこでは食品関係の部署に配置され、その後健康食品の担当となりました。
それまでは特に大きな興味を寄せることもなかった健康食品でしたが、高齢化社会の中で大きな需要を呼んでいました。
携わる時間が長くなるにつれ、こうしたお客様からの声、切実な想いが医者でもない私の耳に届くようになり、次第にやりがいのようなものを強く感じるようになりました。
しかしながら、この世界に入って驚いたのは、信憑性に乏しい商品があまりにも多く出回っていること。
購入されるお客様からすれば、健康食品は単なる「食品」ではなく、「薬」的な感覚なわけですから、こうした方にも理解していただける健康食品を扱いたいと思いながら5年間やってきました。
やりがいを越えた使命感のようなものを覚えていました。
— そうでしたか。
確かに、長年この業界に携わる私からしても、信憑性の乏しいものは多く見られます。
そうした中、「フェルガード」は実に豊富なデータをお持ちで、そのあたりだけ見ても異彩を放っているんですね。
私個人としては、そうした所から、商品に、そして社長であるあなたに興味を持ったわけです。
— 恐縮です。
— それにしても、商社を辞め、独立されることに抵抗はありませんでしたか?
— もちろん家族や同僚、上司など、ほとんどのまわりの人間からは反対されました。
商社で働くのは楽しかったのですが、自分なりにやりがいを感じていた健康食品に特化できることは、それ以上の大きな喜びでした。
— それは何歳のときだったのでしょう?
— 2003年のことなので、35歳になるかならないかぐらいのことでした。
— この数年間でこれだけの普及に至るということは、かなりの努力をされたんでしょうね。
「フェルガード」との出会い、それからこれまでの経緯をおしえてください。
— 独立した後の数年間は、取り扱う商品はみな一過性のものばかりで、なかなか定着には至りませんでした。
そうした中、2006年のことですが、韓国で開発された「フェルガード」を販売する国内代理店担当者と知り合いました。
これがそもそものきっかけとなります。
韓国内では認知症に効果が認められたということだったのですが、私が取り扱う商品には「根拠」を特に大事としますから、日本国内でも食品ではあるが何らかの作用を実証できる臨床データを求めて専門の医療機関を尋ねて歩きました。
その結果、認知症に早くから取り組むクリニックからの協力を得ることができ、データ収集を目的として治験を実施しました。
この半年の期間で得られた結果は非常に良いもので、こうして商品名を「Newフェルガード」として、販売を開始できることとなりました。
— やはり臨床データが豊富ですと、安心して利用できますものね。
一般ユーザーの口コミも安心材料としては大きいものですが、医者という専門家の評価とは次元が異なりますから。
— そうですね。
ありがたいことに多くの認知症専門医の先生方からもご推薦いただいておりますので、自信を持って提供させていただいています。
特に認知症研究の第一人者である名古屋フォレストクリニックの河野和彦院長にも、治験にご協力いただいたときからこの効果はご実感いただき、この世界では評価も高い「コウノメソッド」というご自身で作成された認知症薬物療法マニュアルにも、この商品の使用方法を記載してくださっています。
現在でも、ご自身の講演会や一般向けのセミナーなどでもご紹介くださるなど、当商品へは大きな信頼を寄せていただいています。
— 「Newフェルガード」の販売を始められて、次に「フェルガード100」が発売されました。
これは村瀬さんのアイデア、ご発案とお伺いしましたが・・・?
—「Newフェルガード」はそもそも、医学的に立証されたものを国内に持ち込み、そして流通させたものです。
そのため私が貢献したといえるようなものはないのが事実ですが、唯一、私がアイデアを出したといえるのが、このガーデンアンゼリカの配分量を減らしたということです。
この商品は、米糠から抽出した天然のポリフェノールの一種である「フェルラ酸」に、ヨーロッパで古来「天使のハーブ」などと呼ばれる、「ガーデンアンゼリカ(和名:セイヨウトウキ)」を加えたことで、その効果を倍増させる作用をもたせることに成功していたのですが、治験などを実施していくうちに集まった臨床データから出た傾向として、興奮の強いアルツハイマー型・レビー小体型認知症患者やピック病の患者には、ほんの少しではありますが効果が強く現れ、軽い興奮状態になることが分かりました。
こうした結果を踏まえ、
ガーデンアンゼリカの配分を減らすことを思いついたのです。
そうして開発に至ったのが、「フェルガード100」。
この商品の発売によって、より多くの方にもこの商品の良さ、つまり、医学的に実証されている効果をご体感いただけるようになりました。
— これらをどのように使い分ければいいのでしょうか?
— 例えば無表情になったり、ひどいうつ状態の方には「Newフェルガード」を。
興奮状態にある方には「フェルガード100」を召し上がっていただくと、より良い傾向になると河野先生もおっしゃっています。
— やはり、実証されているから当然といえば当然なのですが、こうした話を聞くとさらにこの効果に期待できます。
特に「フェルガード100」は、働き盛りで中高年の「最近物忘れ、名前が出てこない」「何となく不安」「鬱々とした気分」「人と会うのが面倒」等々、日頃身に覚えのある私たちには希望のある食品となりますね。
では、今後はどんな展開を考えていらっしゃいますか?
— やはり、この商品の良さをより多くの方にご実感いただくことを目標にしています。
これは「フェルガード100」開発のときに知ったことでもあるのですが、認知症の発生原因と言われるタンパク質、β-アミロイドの凝縮を抑えるには、日々の生活の中での心がけが大切です。
β-アミロイドが凝縮してできる老斑は、一定の年齢になると爆発的に増えるようなものではなく、徐々に蓄積されていくものですから。(右図参照)
「今はまだ大丈夫」とはみなさん思われることなのですが、これは認知症に限らず、糖尿病や高血圧など、ほとんどの生活習慣病をお持ちの方がこのようにおっしゃいます。
先ほど桜井さんもおっしゃったように、認知症も生活習慣病の側面があります。
一般的に、認知症発症の約20年前から、脳萎縮 (いしゅく) の原因となるβ-アミロイドの蓄積は始まるといわれています。
これを防ぐには、脳を多方面から活用することが必要なのですが、やはりこれは、日頃から心がけることが大切だということです。
— なるほど、そうですね。
しかし、認知症の方は自らがそうであることを認めないのでは?
— おっしゃる通りです。
ですからここは、一緒にお住まいなどのより注意深くご覧いただけるご家族の方が、より積極的にお考えになることが大切です。
実際に、臨床データの提供にご協力いただいている認知症専門医療機関でも、この健康食品の働きが大きく見られたのは、重度の方よりも軽度の方でした。
日頃から注意を働かせることを習慣づけるためにも、軽度の方であればまず「フェルガード100」から始めていただいて、日々のサプリメントとしてご活用いただきたいと思っています。
どちらも、1日分で摂取できるフェルラ酸の量は、ご飯茶碗であれば33杯に相当する量になります。
専門医療機関などでよく使用されている「長谷川式テスト」(このページ下部に掲載)というものがあるのですが、これと併せてご活用いただくことで、「フェルガード」を召し上がった後の変化を鮮明にお分かりいただけると思います。
体重測定や血圧チェックなどと同じように、こうしたテストを暮らしの中に取り入れていただくことが、ご本人にとっては脳への刺激にもなり、予防にもつながります。
— それはいいアイデアですね。
さらにご家族にとっても、こうした作業を通して会話も生まれることでしょうし、是非毎日、実践していただきたいですね。
— そうですね。
現在のところ増加の一途を辿る「認認介護」ですが、この問題の解決糸口となることを期待しています。
やはり、認知症の方には家族という最も身近な方のご理解とご協力が必要です。
また、まだ認知症の傾向が鮮明ではない働き盛りの方には、適度に刺激のある生活と正しい食習慣が大切で、後に大きな差となります。
現在長寿世界一の日本ですが、人生の質においても世界一になれるような、そのためのお手伝いをしていきたいと思っています。
— 本日はいいお話をお伺いできました。ありがとうございました。
— ありがとうございました。
フェルラ酸とは
米糠(ぬか)、特に糊粉(こふん)層から抽出される天然のポリフェノール。合成物ではありません。強い抗酸化作用で体内の活性酸素を取り除き、老化を防ぐ作用があり、また、がん予防にも効果があると言われます。さらには紫外線を吸収する機能や、メラニン色素が作られて肌にしみが出来るのを防ぐ機能があり、化粧品の成分としても使われています。
ガーデンアンゼリカとは
日本ではセイヨウトウキと呼ばれるハーブ草で、ヨーロッパでは古くから「天使のハーブ」または「精霊の宿る根」などと呼ばれ、この芳香が悪魔を退け、病気を治すと信じられています。この抽出物にはアセチルコリン分解酵素を阻害する働きのあるクマリン酸が含まれており、「フェルガード」にあっては、記憶力に働きかけるフェルラ酸の効果をより強くしてくれるものです。
日々の鍛錬が大きな違いを生む。「明晰脳」チェックシート
これまでに様々な機関によって研究され、その解明に一歩一歩近づきつつある、「認知症」。
古くから蓄積された膨大な事例を元に作成され、医療福祉現場で広く使用されているのが、下に紹介する改定長谷川式知能評価スケール(HDS-R)です。
このスケールを用いて点数化することで、被験者の状態を簡単に把握することができます。
掛かる時間は約20分ほど。一般の検査に比べても短くて済みますので、お気軽にお試しいただけます。
ご家族に認知症の疑いのある方がいらっしゃる方は、この質問をプリントしてお役立てください。
→ プリント用(PDF)
【参考:認知症を防ぐの七つの法則】
(1)散歩をする
歩くと、脳への血流が増えます。
心身の健康維持という目的はもちろん、歩いた先で見える物が脳に働きかけ、認知症予防に役立ちます。
(2)新聞を声に出して読む
声を出すことで喉・舌・頬の筋肉が活性化し、脳への刺激が増します。
(3)料理を作る
料理は実にクリエイティブな作業。脳のあらゆる場所、運動神経・記憶中枢など広範囲に渡り刺激されます。
(4)社会と交わる
現役のときとなるべく変わらないように社会と交わること。
人と交わり、いろんな事を刺激しあい、感激することにより、生き甲斐や意欲も生まれてきます。
趣味や習い事などを大切にすることも役立ちます。
(5)電車・バスで出かける
家にいるだけでなく、外に出る習慣をつけること。
旅行などで初めての土地に行く事により軽い緊張感が生まれ、認知症予防に繋がります。
ただし、重い緊張感はストレスになりうるので、あくまで軽いことが重要です。
(6)日記をつける
今日一日、何があったのかを思い返す事により、その日一日のけじめがつきます。
また、翌日への生き甲斐も生まれ、認知症予防に繋がる方法です。
実際に、認知症の治療の一つとして「回想法」というものがあるなど、医学的にも実証されている方法です。
(7)恋をする
恋は最も簡単な脳への刺激方法です。
オシャレをしたり、若づくりをしたり、楽しい話題のためにいろいろ考えたりすることが、脳への心地よい刺激となります。
無理せず、楽しんでやる事が大事です。
認知症前駆症状が気になる方に〜明晰脳サプリメント「フェルガード100」
・「物・人の名がすぐ出てこない」
・「同じことを繰り返す」
・「約束を忘れる」
・「置いたものを忘れる」
・「何を食べたか思い出せない」
・「人と会うのが面倒」
・「まわりに興味がわかない」
・「時間・場所の意識がない」
・「気分が暗くウツウツとする」
・「趣味に興味がなくなる」
・「スタイル・着衣に無頓着」
などを感じ始めたら是非、お試しください。
| 名称 | フェルラ酸、 ガーデンアンゼリカ抽出物配合食品 |
|---|---|
| 原材料名 | フェルラ酸、ビタミンC、ビタミンE、 ブドウ糖、ガーデンアンゼリカ抽出物 |
| 内容量 | 90g(1包の重量1.5g×60包) |
| 栄養成分表示 | エネルギー 11.43kcal たんぱく質 0g 脂質 0.05g 炭水化物 2.74g ナトリウム 0mg ビタミンC 53mg ビタミンE 4.8mg |
| 2包(3g)当り | フェルラ酸200mg、 ガーデンアンゼリカ抽出物40mg |
| JANコード | 4560293440038 |
| 使用方法 | 1日2包、朝晩の食事などの際に併せてご利用ください。玄米を食べるような感覚で、日常的に摂取していただけます。 |
6,300
(税込)
| 名称 | フェルラ酸、 ガーデンアンゼリカ抽出物配合食品 |
|---|---|
| 原材料名 | フェルラ酸、ビタミンC、ビタミンE、 ブドウ糖、ガーデンアンゼリカ抽出物 |
| 内容量 | 120g(1包の重量2g×60包) |
| 栄養成分表示 | エネルギー 7.76kcal たんぱく質 0.004g 脂質 0.09g 炭水化物 1.74g ナトリウム 0.18 mg ビタミンC 55mg ビタミンE 50mg |
| 1包当り | フェルラ酸100mg、 ガーデンアンゼリカ抽出物100mg、 ビタミンE 50mg |
| JANコード | 4560293440021 |
| 使用方法 | 1日2包、朝晩の食事などの際に併せてご利用ください。玄米を食べるような感覚で、日常的に摂取していただけます。 |
10,500
(税込)
特許取得商品を始め、様々な独自技術を使用したアイデア商品を集めました。詳しくはこちら
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